震災特集

11月27日 東日本大震災復興市民総決起大会
11月12日 日本ゆび編み協会から被災者へマフラーのプレゼント
11月8日 議員運営委員会福島視察・浪江町長と意見交換
10月18日 政府と県による池ノ台地区環境放射線量の詳細調査
10月18日 大玉村の仮設住宅にて
10月18日 野田首相の富田幼稚園視察に同行
10月16日 東京電力福島原発放射能被害から市民を守る総決起大会・本宮市
10月15日 脳神経疾患研究所南東北がん陽子線治療センター視察
10月15日 AGC恵向仮設住宅入居者BBQ&芋煮会
10月15日 スパリゾートハワイアンズでフラガールを激励
10月15日 郡山の銘菓を買う鳩山元首相
10月14日 原木椎茸生産者の会の皆さんと意見交換
10月14日 白沢の椎茸農家視察
10月14日 線量マップの説明をする二本松市長
10月14日 政実の会でチェルノブイリ視察報告(四季彩一力)
9月24日 ナシ農家を訪問
9月23日 台風15号でバスが浸水した福島交通郡山支社
9月23日 古川ポンプ場
9月10日 森ゆうこ文部科学副大臣の調査に同行
9月10日 二本松市立安達中学校の除染
9月2日 原子力損害賠償の完全実施を求める福島県総決起大会
東京都内で「原子力損害賠償の完全実施を求める福島県 総決起大会」が開かれました。県内の商工業や農林水産業など 各種団体や福島県、市町村でつくる福島県原子力損害対策協議会 が主催したもので、太田和美も出席して、「県外避難をした方々が 早く戻ってこられるような福島県を、党派を超えて作っていきたい」と 連帯の決意表明をしました。
8月28日 二本松市民総決起大会で市民の思いをアピール 二本松市民会館で東日本大震災・原発放射能被害対策二本松市民総決起大会が開かれ、農業者、商工業者、観光業者、PTA、子育てグループ、区長会、女性団体の代表からそれぞれ現状報告及び提言が発表されました。太田和美も挨拶のなかで決意を述べました。
決議された要望書はこちら
8月10日 大玉村原発災害危機突破緊急大会
8月7日 除染作業 二本松市議会平塚副議長と
8月7日 二本松市石井地区の皆さん
8月6日 菅野ファームにて
8月6日 細野豪志内閣府特命担当大臣と桃農家へ
8月1日 衆議院環境委員会伊達市との意見交換
8月1日 衆議院環境委員会伊達市との意見交換
8月1日 南相馬市原町区仮置場視察
7月30日 あだち地域畜産危機突破緊急集会
7月24日 岡田幹事長福島県視察
7月24日 民家の除染作業
7月24日 学校の除染について意見交換
7月24日 郡山市農業総合センター
7月16日 連合福島と県選出国会議員の意見交換
7月16日 細野豪志原発事故担当大臣との意見交換
6月19日 放射線量の測定
6月19日 郡山市酒蓋公園にて
6月19日 大平地域の未来を考える集会
6月18日 福島市下水道終末処理場視察
6月18日 伊達市石田地区意見交換会
5月24日 二本松市が文科・経産・厚労各省に要望活動
5月21日 牧草への放射線問題などについて酪農家、畜産家の皆さんから話を聞く
5月21日 牧草への放射線問題などについて酪農家、畜産家の皆さんから話を聞く
5月18日 郡山商工会議所・双葉町商工会・都路町商工会の要望を受ける 衆議院予算委員会の調査団は5月18日郡山市の商工会議所仮事務所を訪れ、郡山商工会議所・双葉町商工会・都路町商工会から被災状況などを聞き、要望を受けました。太田和美も調査団に同行しました。、
5月18日 衆議院予算委員会の調査団に同行し、郡山市の日本化学を訪れ、工場の被災状況などを聞きました。
4月23日 本宮市にて、名古屋大学生物機能開発利用研究センター教授、東京大学大学院教授らによる土壌調査に同行
4月20日 国交相に東北の高速道路無料化を要望  太田和美をはじめ東北地方の民主党国会議員有志は4月20日、 国交省に大畠国交大臣を訪ね、「被災された方々が少しでも 早く立ち直り、元の生活を送れるようにすることが我々の当面の 重要な役割。そのためには人と物の移動の円滑化が基本だ」との 趣旨で、東北地域の高速道をを一定期間無料にすることを 要望しました。大畠大臣も「一次補正に入るかどうかは別にしても 重要な要望であり、やらねばならない課題」と述べ、前向きに 回答しました。 要望の全文
4月18日 衆議院災害特別委員会とともにビッグパレットに避難している富岡町、川内村の皆さんを激励
4月18日 衆議院災害特別委員会のメンバーと共に県災害対策会議に参加
4月18日 JAみちのく安達斉藤組合長と意見交換
4月16日 二本松市上川崎地区緊急懇談会
4月16日 懇談会にお集まりの皆さん
トマト加工会社に申し入れ書を手渡す
トマト関連食品メーカーが福島県産加工用トマトについて今年度は契約をしないという報道に関し、太田かずみは4月11日、カゴメ生産調達本部農産原料部(栃木県那須塩原市)と那須工場を訪ね、工場の被災お見舞いとともに、福島県産加工用トマトの契約について申し入れを行いました。この中で太田かずみは、「分析の結果問題がなくても使えないというのは風評被害に他ならない」と、冷静な対応を求めました。  カゴメ那須工場の村上工場長は、「工場の被災や大口電力が25%削減される中で昨年並みの生トマトの処理能力がないことが理由であり、福島県産以外についても減産をお願いしている」「カゴメは農家に育てられた会社であり、風評被害を広げる先頭に立ってはならない」と話されました。
申し入れ書
4月9日 福島県農業士会の皆さんと意見交換会
4月9日 郡山北工業高校に避難されている皆さん
4月9日 炊き出しに参加したフランス料理シェフの皆さん
超党派で福島県町村会の要望を受ける
太田和美をはじめ与野党の福島県選出国会議員は4月8日、国会内で福島県町村会(会長=浅和定次・大玉村長)と同町村議会議長会の要望を受けました。  この中で郡山市のビッグパレットに避難している川内村の遠藤村長は「1000年に一度の災害というが、原発はそれにも耐えうるものでなければならなかった。一日も早く事故を止め、原子力政策を見直してほしい。避難私生活は1ヵ月の間に避難者の目の光が失われつつある。水や食料はあるが希望がない。光、希望を与えてほしい」と訴えるなど、震災と原発被害に苦しむ町村長から口々に切実な要望が出されました。  与野党の福島県国会議員団を代表して渡部恒三衆議院議員が「与野党を超えて1つになって全力で対処する」と挨拶したほか、太田和美も「皆さんの期待に応えられる補正予算をつくるため頑張る」と決意を語りました。
要望の全文
双葉地方緊急要望
福島県双葉地方町村会と同議会議長会は4月5日、民主党の福島県国会議員団に対し要望を行いました。要望は、?福島第一原発事故の一刻も早い終息、? 生活の基盤である一時資金と衣食住の確保を早急に図ること ――などを求めています。国会議員団を代表し、渡部恒三衆議院議員が「実現に全力をあげる」と決意を述べました。 申入れ全文
4月4日 南相馬市原町火力発電所付近
4月4日 南相馬市桜井市長と面談
4月4日 被災地での障がい者支援についてオフィスあいえるの皆さんと意見交換
4月3日 岡田幹事長が来県し、県内団体との意見交換
4月3日 二本松市東和支所にて、浪江町副町長らと線量マップを見る
4月2日 郡山市ニコニコ子ども館に避難している方々と
4月2日 郡山市福祉センターにアマチュアバンド「弁慶と牛若丸」が慰問コンサートにみえました
3月26日 日郡山市内に避難している富岡町長、川内村長と面会
3月26日 避難されている方々
3月26日 津波の被害にあった小名浜港
3月26日 被害をうけたアクアマリンふくしま
3月26日 アクアマリン事務所にて
3月27日 二本松市内に避難している浪江町長と面会
3月27日 松木謙公、原口一博、橋本清仁衆議院議員と郡山高校へ
3月28日 郡山市熱海町の被害について聞く
3月28日 高玉鉱山の崩落現場
3月28日 大玉村三ツ森貯水池の危険箇所を視察
3月28日 本宮市内のため池崩壊現場にて
3月23日 農水省と厚労省を訪問
避難所にイチゴを届けました
3月23日、県内の福島第1原発に近い地域の皆さんの避難所になっている郡山市内の「ビッグパレット」に、イチゴ27箱(約25キログラム)をお届けしてきました。このイチゴは市内のイチゴ園さんのご厚意で提供いただいたものです。避難所では、野菜や果物などが不足しており、たいへん喜んでいただきました。
3月23日 避難所にイチゴを届けました
3月16日 郡山市長と面談
3月16日 郡山市災害対策本部にて
3月16日 同・栗山副市長
3月16日 福島県男女共生センターに設けられた除染施設