衆議院議員 太田かずみ

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報 道

新聞にも多数取り上げられています。

NEW 2017.5.17 千葉日報

食育・環境教育の推進

柏市小学校で行われている学校給食のロス削減の取り組みを全国の小学校でも実施できるよう環境省事業の拡大を要請

NEW 2017.4.29 千葉日報

女児殺害事件文科省対応について

二度と繰り返されぬよう、策を講じる姿勢を国民に向けて明確に発信を!

2017.4.26 千葉日報

「種の保存法改正」参考人質疑

一度でも失ってしまった生物は、人の手では作り出せず、二度と元に戻すことはできません。このような危機的状況は本改正で改善されるのか?

2017.4.8 千葉日報

京葉臨海工業地帯の規制緩和

人の住まない地域での規制緩和は経済的メリットは大きい!しかし、汚染土壌の管理、保管、移動と作業員が健康被害に合わぬよう万全な対策を!

2017.3.17 千葉日報

給付型奨学金返還「厳しすぎる」

スタートラインに立ったことは評価するが、あまりにも規模が小さい!さらに、返済困難者への支援拡充が必要!

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KAZUMI・TV


衆議院TV・国会議事録

太田かずみの衆議院本会議や
各委員会におけるPDF資料と動画です。
再生マーク・PDFマークを押すと
ご覧いただけます。

NEW 2017.5.16 環境委員会

食育・環境教育が全国の小学校で実施されるよう環境省事業の拡大を要請


32'00

NEW 2017.4.28 文部科学委員会

普通教育より職業教育が一段低く見られる社会風潮を変え、高等教育全体のグランドデザインを早期に示すよう求める


36'00

2017.4.28 文部科学委員会

子どもが安心して学校に通い、保護者の不安が取り除かれるよう、徹底した策を講じる姿勢を国民に向けて発信することを求める


00'00

2017.4.25 環境委員会

千葉県では野生生物21種が絶滅。一度でも失ってしまった生物は、二度と元に戻すことはできない。今回の改正で危機的状況が改善されるかを参考人に聞く


11'00

2017.4.18 環境委員会

我が国が経済成長していくためには経済システムを低炭素・脱炭素の方向に大きく転換させる政策が必要であることを訴える


20'00

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PROFILE


プロフィール

1979.8.28

千葉県柏市に生まれる。 ゆりぞの幼稚園、土南部小学校、南部中学校、沼南高柳高校と地元柏市で就学。日本大学法学部卒業

2002

東葛地区で起業。社団法人松戸青年会議所に入会、新潟県中越地震の際には炊き出しのボランティア活動に参加するなど地域活動に積極的に取り組む

2005

千葉県議会議員補欠選挙に松戸市選挙区より初当選。25歳6ヶ月での当選は千葉県議会史上最年少

2006

衆議院千葉県第7区補欠選挙で国政初当選。全国最年少(当時)の国会議員で政権交代のきっかけをつくる

2009

衆議院総選挙(福島県第2区)で、2期目の当選

2012

衆議院総選挙で惜敗

2014

衆議院総選挙 千葉県第8区(柏市、我孫子市)で出馬。比例南関東ブロックにおいて3期目の当選

2017

衆議院総選挙で惜敗

現在

「すべての子どもたちの可能性を伸ばせる社会をつくるために」奮闘中

  • 血液型
  • O型
  • 身長
  • 161cm
  • 資格
  • 宅地建物取引士
  • 趣味
  • 読書
  • スポーツ
  • 水泳(幼少期は柏洋スイマーズに通う)
  • 尊敬する人物
  • 米沢藩主の上杉鷹山
  • 座右の銘
  • 率先垂範
  • 愛犬
  • ナナとモナ

STORY


私のおいたち

失われた世代と呼ばれ
みんなに元気になってほしい。

子どものころから政治家を目指していたわけではない私が、なぜ、政治の世界に入ったのか、それは、大げさに言えば、私が生まれ育った時代に強く関係しているのだと思います。私たちは「ロスト・ジェネレーション(失われた世代)」と言われています。バブル崩壊後の「失われた10年」と10代の多感な時期がぴったり重なる「氷河期世代」なのです。テレビや新聞で、大卒の就職先がないとか、失業率が何%といったニュースばかりを見て育ち、将来に希望が持てず、目標を見失ってしまっても仕方がない環境で青春時代を送りました。その結果として、私の同世代には多くのニート、フリーターがいます。もちろん、すべてを環境や時代のせいにするつもりはありませんが、私たちの世代は社会に対して期待をしない傾向が強いように思います。だから私は、私たちの世代のみんなに、がんばれば何だってできるということを示したかった。生意気かもしれませんが、私を見てみんなに元気になってほしかった。間違いなく、これからの日本は私たちの世代が作っていくのだから。私は三人姉妹の末っ子ですが、小さいころから一番やんちゃで活発でした。木登りが好きで、家に帰ると母に玄関で服を脱がされるほど泥だらけになって遊んでいました。中学校はソフトボール部で、いまでもスポーツは大好きです。以前は、夏は真っ黒に日焼けし、冬もスキー焼けしていました。ですから「男の子だから」とか「女の子だから」という価値観にはいつも違和感を抱いていました。そして社会に出て、女性が働きやすい環境がまだ整っていないと実感しました。私は県議として1年、衆議院議員として9年働いてきましたが、女性の政治参加は不可欠なはずなのに、まだ環境が整っていないと感じます。私は、私が政治の世界で働くことで女性が元気になり、結果として男性も女性も、仕事と家庭の充実した調和がとれるような社会を作りたいと思います。

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